2019/04/12
任意整理により解決
借金が7社から約300万円あり返済不能状態でしたので、当方から破産案件であることをお客様に伝えました。
お客様の都合で、どうしても家族に債務整理の話を持ち出すことは無理であるということでした。
2019/04/12
借金が7社から約300万円あり返済不能状態でしたので、当方から破産案件であることをお客様に伝えました。
お客様の都合で、どうしても家族に債務整理の話を持ち出すことは無理であるということでした。
2019/03/22
学費のため教育ローンを契約していたところ、収入が少ないため返済することが出来ず、生活も困難なため借り入れが増し、4社で約500万円ほどの借金となり、多重債務状態となったため
債務整理の相談を受けました。
2019/03/08
ギャンブルによる借金が100万円ほどあり、債務の総額がが300万円ほどあり、生活が困難な状況となったため債務整理の相談をされました。
2018/12/21
クレジットによる借り入れが返済不能額に達しているため自己破産による債務整理の相談に来られました。
住宅ローンを支払い中の自宅マンションを手放したくないとのお客様のお話でしたので、民事再生手続きによる債務整理をご提案さえて頂きました。
2018/12/14
以前に体調を崩しして入院することにより借入れをして、その後返済できないため自己破産による債務整理をしました。
その後10年ほど経過した時に、再度体調を崩しはじめ、就労が困難な状況となり借入れをするが、体調が回復しないため借金の返済が出来ず債務が増大する。
2018/12/10
失業することで生活が苦しくなったため、なんとか収入を得ようとパチンコやFXによって短期間で多額の借金を負ってしまい、債務整理の相談に来られました。
ギャンブルによる借金でしたので、当初お客様は任意整理を依頼する予定でしたが、相談をしている中で、なぜそのような状況に陥ってしまったのかを裁判所に詳しく説明することにして、自己破産による債務整理をすることになりました。
2018/12/05
2018/12/04
失業することによって収入が減ったため、借金の返済をすることが出来なくなり相談に来られました。
当初は自己破産による債務整理にかなりの抵抗を覚えておられましたが、特別デメリットがないことをご説明させて頂き、自己破産の申立てを行いました。